■中村信彦
 暁に燃ゆ 〜たまに聴くならこんなのDO?〜
 更新

ミイラ取り 2006/07/08(Sat) 03:03:04
ボールボーイはスタートダッシュが肝心!ウィンブルドン!

先週か、もっと前みたいに思う大阪名古屋京都ライブ巡り。
最初大阪で気を引き締め直せて良かった。反省することしきりな感じだったので。
名古屋の大須はいい街だったなあ。商店街がとても楽しかった。古着屋が多くて、思わずメンバー皆で買ってたな。あ、それとコメ兵!家電や宝石とかの中古品のデパートみたいなの。楽器もあって、新品もあるんやけど全体的に安い!見ててテンションあがったなあ。あともう少しお金持って来てたらヤバかったなあ。ライヴも気合い入りましたよ。
新曲もやってく内に成長して、京都ではなんとかモノになったんではないかな。目に見えるようにその育ち具合が分かった。実際やってて一番気持ち良かったし。
なんとかいい締めくくりになって良かったです。いやあ、やっぱりやる度に学ばされるなあ、ライヴは。

メンバーが一人海外出張の為、7月はASTROLIVEはお休み。なのでしつこいですが7/20のウーララに是非!僕はゆーきゃんのバックでギターを少し弾きます。なので今ゆーきゃんモード。よろしくねー!

Juana Molina『Son』
で、そのイベントのフライヤーを撒きに行くとたまたまそのライヴハウスにはand Young...がライヴした後で普通に一緒に飲んでしまったり、フライヤー撒きがあ、こんなライヴやるんやあ、とフライヤーもらって帰ってきたりと、そう言えば最近ライヴ見れてないわあと思った。やっぱいいね、いい時間が過ごせるよ。
で(前置き長く)、そんな中見つけたJuana Molina来日。あらー知らんかったー!7/25てー!でもこれ京都やし遅めに始まるし仕事の後行ってみようかな。新作出たとこでこれも気持ち良くてカッコいいな。

そうそうESGも来るんやなあ、これも観たいなあ。でも大阪でオールナイトかあ。京都は祇園祭の日やしなあ。仕事遅いやろなあ。

あるいきもの 2006/06/26(Mon) 02:08:50
サッカー素人ながら、やっぱり観ちゃってます。んで寝不足してます。今ベッカムが決めました。

さて今週は気付けば3本ライヴ、大阪名古屋京都とまたプチツアーな気分ですが、今日完成した新曲、出来るかなあ〜。やりたいなあ。まずリハでやってみよう。そうだ、7月は2日の京都だけのASTROLIVEなので是非観に来てくださーい!
んで7/20には僕とゆーきゃんとでMOTHのレコ発をやります!MOTHが来るぞー!!新作引っさげて来んぞー!!メンツもかなり面白いのでこちらも是非!面白いイベントにしたいなあ。
んで8月には今年も実験室やりますよ!こちらも素晴らしいメンツです。楽しみにしててください。
なんだかやることがいっぱいになってきたけど、面白いからどんどんやれる時にやる。一個ずつ形にしていきたい。


『BURN TO SHINE CHICAGO IL 09.13.2004』
ってDVDをちょっと前に観たんですが、それは取り壊し前の家の中でtortoiseやwilcoやshellacとかがライヴしたのを収めたものでカッコ良かった。んでその中でshellacのスティーヴ・アルビニが腰にストラップ巻いて弾いてたギターがカッコイイなあ、って思ってたらソニックユースの新作のCDケースの写真でリー・ラナルドが持ってるギターと同じで、そいつがモーレツに欲しい!、っていう話なんですけど。あれどこのギターやろ。ヘッドにTの字で穴空いてるヤツ。どなたか知ってたら教えてください。テレキャス欲しいとか言うてたけどやっぱ僕はフェンダーはやめとこう。

今イギリス勝ちました。


恐ろしく強欲で 恐ろしく身勝手で短絡的 恐ろしく用心さに欠け しかし美しいまでの獰猛さはなく 故に狡猾 その恐ろしく狭い視野でもって それを真っすぐという言葉で表すのなら 時間にしてもはや夜 3本足の時節 その杖にしがみつく そんないきものなのだろうか な

呼び名を忘れる 2006/06/04(Sun) 02:36:13
バタバターッと過ぎた5月末ライヴ。
ソロやってスタジオ入ってそのまま東京行ってダンゴで締めて。
なんだかプチツアーでしたが、どれもが面白い日でした。ゴールデンウィークにキャッチした風邪は治ってるのに咳だけがしつこく残ったままだけど、やっぱりライヴの時はテンション高い(酒も飲んで体温も高い!)からか出ないんだなあ。

東京から帰りのどこのサービスエリアだっけ、朝定食がモーレツに美味しかった!遠征の時、SAでの食事って僕結構ハズしてしまうんやけど鯖の塩焼きにイカ天をつけてみた。海苔、そしてみそ汁。いや、我ながら素晴らしいチョイス!!和定食最高!海の贈り物感謝!って外の雨空を眺めながら打ち震えてたのでした。
前日はリハの後folk enoughのムネちゃんと一緒に食べたクレープ(渋谷で雨の中男2人で。しかし何年ぶりやろクレープて。通算でも2、3回しか食べたこと無いかも。)以外酒しか口にしてなかったからか、こういう時に妙にそそられる濃いものや実は微妙なご当地ものに惑わされることなく、真に食べたいものがこう、漫画でいうと「クワッ!」と見えたな。ライヴも楽しかったしなんだかとても清々しい朝だったのが頭に残ってる。ま、結構ガッツリ食ってますね。飲んで爆睡した後やったしね。

さて今月もまた名古屋と遠征もあるし、今回も迷いのないチョイス&ライヴができるように。新曲も出来上がったらいいな。これも何かある時に、「あ、これかな?」っていい道が見えるんよね。でもそれまでのガチャガチャといじくるのも大事なことで。明日明日。


Folk Enough『Live Hole 2005』
東京で久々に一緒にってのも面白かった、彼らのライヴ盤。これカッコイイ!それぞれのライヴの場所が違うし録音状態もバラバラだけど、それぞれの音づくりが面白くて、そのどれもがfolk enoughの、あのライヴの感じなんだなあ。飽きない。自身のレーベルからのリリース。んで、そのレーベル”e.g.record”のHP(http://sound.jp/e-g-record/)に、井上君のブログもあってそれがまた面白い。ま、今は時節柄、サッカーの話題が多いけど(笑)宣伝してもうた。

Bill Wells Trio『Live at Banchory』
ジャド・フェアのジャケットも素敵な、僕が好きなグラスゴーのピアノ弾きのこれもライヴ盤。なんだろう、この人、独特な空気があるんですよね。めっちゃシンプルなんやけど、バチッとメロディがあって。で部屋の空気がそれに馴染んでいく。

Harold Budd『La Bella Vista』
でこれは更にピアノのみの独奏。これはまるで空気、と思った途端それを引き裂く瞬間があってその切れ間からまたリバーブがかった空気が広がっていく感じ、でもそれはしっかりと形を持ってそこに存在している。

感じ、とか何か、とかよくわからない表現ばかりだけど、きっと思った時感じた時に頭に浮かんだものがあったろうに。もしかしたらズバリそのものを言い表す、名前みたいなものが。でも忘れてしまった。君の呼び名みたいに。

ガイ・ゴマ!ゴマ!ゴマ! 2006/05/18(Thu) 02:55:32
しかしながら焼酎はそば。そば100%。『十割』とかね。今は『珠玉』ってのが好きです。。香ばしくておいしいんだ。でも今は麦。あとはもずく酢さえあれば。
さて今月は月末にライヴ続きますが中村ソロ、東京、おなじみダンゴとバラエティに富んでます。時間と場所が合う方どれか是非お願いします!

現在曲づくり中で皆であれやこれやと当てはめたり取っ払ったりまとめようとグルグルと。でもこれが一番楽しかったりする。この4人では必ず次に繋がりそうな形になるのがいいね。実際いい感じのができそうです。出来てないんだけど、早くライヴでやりたーい!

こないだ観たWHY?のライヴには久々にドキドキがいっぱいあって楽しかった。なんか、こうしたくて必要だから、OK俺これもやっとくわ〜、ってな、うまいこと言えてないですが、Yo La Tengoに近いDo It Yourselfな当たり前な感覚がとても最高でした。やっぱライヴ観なきゃだわ。

と、相も変わらずの気の利いたことひとつも書いてない日記ですが、思い付いた時に書きなぐって行くっちゃ。


Phish『Live Phish』(04/03/98 & 04/04/98)
2枚とも某○タヤ西院店にて500円で購入。どちらも3枚組のライヴ盤。いや〜、得したっす。ありがとう。

Iron & wine『Live Session (iTunes Exclusive) - EP』
ダウンロードしてみた。二人弾き語りライヴやけど、やっぱ良かった。ちょい前キャレキシコとの共演盤も出したけど、来日しないかなあ。



あとこれは酔った勢いで書くけどちょっとなあ。メンバーいないのに再結成て。それは違うと思います。絶対に。明らかに大罪です。断罪です。

釣り人の大罪 2006/04/17(Mon) 01:28:39
なんだか気が乗らないというか、しばらく空いてしまいました。
かといって元気ないとかでは全然なく、音源も出来上がってライヴもめちゃ気持ち良くって、CDを買ってもらって、もうそれが一番なのだ、と思ったらいったい何を文字にして発表することがあるのだろうって感じて。大層なこと書くとか何か文句言いたいとか頭の中を整理する必要もなく、ただやることが今はあるからか。とか書いてたらなんかボヤキみたいになって嫌だけど。嫌やもんなあ、ボヤキばっかの日記て。でも日記てそんなもんか。携帯版のBBSもそんな感じやな。

やっとこさASTROLOVE新音源出来ました!
今まで音源完成した時にはメンバー変わってたり、凄くタイムラグがあったりとかそんなんばかりで。今回はまさに今の音で、なんか凄い健康的な気持ち。やっと追い付いた感じ。でももう去年の夏すぎくらいの曲なんやけど。ぜひぜひライヴに来て手に取って聴いて欲しいです。
今月は名古屋にも行きます。去年行った時音源欲しいって人が結構いて僕らも悔しい思いしましたが、ぜひ来て下さい。よろしくです!
あ、通販もやりますのでご希望の方はメールください。


Music Start Against Young Assault『'950425』
こないだの西部講堂のチャイナさん追悼イベント、出演者皆が何か特別なライヴをしてたように思いました。良かったです。

はるいちばん 2006/03/07(Tue) 02:58:01
最初にまず訂正。前回書いたチムニの光永君の別バンド名、Miniature Bandでアルバム名が『Past Masters』です!間違えましたごめんなさい。今も聴いてます。
酔って書くとこんなんなるのだ。駄目だなあ。

ひさしぶりにレコード屋に行くと、買い方が下手になってるのに気付く。最初買いたいものがあって色々物色してくうちに全然違うもの買ってお目当てを忘れてるってのはよくあることで、あれやこれやと目移りしつつも熟考を重ね、よし今日はこういう順番で聴こうとイメージした矢先にええー、これ再発されてんの!とかで財布と相談。泣く泣くこちらを削ればもの凄く統一感ないチョイスになってたり。ネットで買ってるとこうなるのかしら。やっぱ実物見ながら選ぶと迷う。

なんでかふとしたきっかけでやたら部屋の掃除、整理を頑張ってしまったりすることもあると、思わずアルバムを見返したりしてしまった時。自分の子供の時の写真の横に、当時その場所の風景や、動物園ならカバとか孔雀とかの写真もあって、なんかこういうの年を重ねていくにつれて嬉しくて。あの時孔雀の羽を広げた姿をちゃんと見たかなんて忘れてしまったけど、記憶にも実感もないがこの写真の通り僕は見たか見れたかしたのだ、と撮ってくれた親に感謝。しかもいい写真なんだなあ。

明日はASTROLOVEデモCDミックス作業。


MINITURE BAND『Past Masters』
”Emily”という曲が、よく頭の中で鳴ってます。

LOOSE FUR『Born Again In The USA』
WILCOの人とジム・オルークのユニット2nd。ジム・オルーク、ソニックユース抜けたんですね。残念。前よりポップでロックでこれもとても好き。力がいい感じで抜けててとても自由な感じ。ジムのうたが素敵だ。

It's all a matter of soul and fire. 2006/03/04(Sat) 01:58:25
”すべては魂と情熱の問題”
と、かつてルー・バーロウはうたったけど、まさにその通り。
焦す炎が尽きたと判れば身を引くのは、自分で決めずに惰性で続けるよりはよっぽど賢明で配慮ある選択だと言える。
”おめでとう 最強の口説き屋 お前は彼女の魂を買った
さよならを言うのはひどく愉快だった”

ロックンロールバンドワゴン、お前の歌だ。


またしつこくぶり返す寒さにかじかんだ指にお湯をあてる。じわじわと指先の感覚が戻る証のなんとも言えないほの痒さは子供の頃には我慢できなかったような。
むず痒く、なかなか言葉にしにくい、言えばどうなるか判るから口ごもる感じとはまた違うか。

今となっては大昔に感じられる半月前のgive peace a chanceライヴ。前回よりは全然リラックスして出来ました。久しぶりにチムニも観れて良かった。CDもそのどこかいい意味での爽やかさ(=アホさ?)を感じるプラスティックなジャンク感が面白かった。そして突如顔を出すスタジアムロック感も!んでドラムの光永君の別ユニット、Miniature BandのCD『Past Masters』も、ナイアガラ(レコード)のリゾート感とシカゴの冬景色が交錯して、でもやっぱりビートルズとフィル・スペクターがアメリカーナ行脚してるとか、なんか色んなイメージできるポップスでよかったです。

DICEのASTROLIVE、メンツもカッコ良くって楽しかった。後で自分達の録音したの聴き返したら高速演奏でコケましたが、なんかロックやったです。新曲は次回にやると思います。

んで録音も大体完了!疲れたけどやっぱ楽しい!早いこと次も録りたい!しかしまだミックスがあるわけで。今月中には絶対間に合わしたい。
んでもう少しここも更新マメにしたい!希望ばっか、バッカ!
そうです酔ってきました!バイナラ!


今日はこれ。
Miles Davis『"Four" and More』
トニー・ウィリアムス!

薄氷 2006/02/03(Fri) 01:42:30
寒い寒い今の季節、雨が降ると少し暖かい。でもやっぱりその空気は生温くて、そんな時に夜更かしとかしちゃうもんだから体調が崩れ気味だ。
週末には録音があるから今日はできるだけ早く寝よう。楽しみだ。

話は変わるけど先月末に京都の映画館が3つも閉館した。そんなしょっちゅう観に出かけるほどではないけど小さい頃から観に行ってたとこばかりなのでやっぱり寂しいなあ。
生まれて初めて映画館に連れて行かれて観た「スターウォーズ」で、その時は話の内容はさっぱり頭に入ってなかったけどあの例のタイトルバックやエンドロールだけはしっかり目に焼き付いてたことや、「プロジェクトA」でのジャッキーの時計台から落ちるとこ(もちろんエンドロールでのNGシーンも含む)がもう一回観たくて2回目観てたら(観れたんよね)、その間別で買い物してた母親が裏口から入って(入れたんよね)連れて行かれたこととかなんか思い出した。そういやずっと前に閉まった菊映ってとこは狭くて古かったなあ、あ、「AKIRA」そこで公開終了間近だったからガラガラの中観たなあとか違うことまでまで・・・。大きいシネコンも割と好きですけどね。

今月のライヴは2/12(日)にRAINDOGSでgive peace a chance2回目のライヴ。この日はドリンク代だけで入れるみたいなので皆さん是非。ASTROLOVEは2/24(金)にDICEで!この日にCD持って行けたらいいなあ。新曲もやれたらなあ、と頑張ります。


IDA『Will You Find Me』&『The Braille Night』
ここ最近またアイダノンストップです。この二枚を特に。3声のハモリがたまらない。3人ともがいいうた歌うし、最近また女性ヴォーカルものばかり聴いてる僕ですが、ここの男性メンバーダニエルさんの声、歌い方、ハモリがとても効く。ちょっと声をあげた時が少しR.E.M.のマイケル・スタイプみたいに感じるとこも凄く好きだ。

honest lie 、correct sigh 2006/01/24(Tue) 02:59:12
なんか毎年年末年始が間が空いてしまってますが、久しぶりに書きます。今年もよろしくです。

大晦日。年明けた時はやっと仕事を終えて遠くはない実家に用事で一瞬戻り家に帰る途中でした。今年は”God Only Knows”のライヴヴァージョン(1969)とブライアン・ウィルソンの”Still I Dream of It”のデモを聴きながらバイク走らせたらやたら泣けてしまいました。寒さもあるが、くたくたで疲れていたのだろう。

お正月。前にも書いたがおせちは結構好きなのでよく食べた。魚と根菜はうまいなあ。飲む。

give peace a chanceライヴ。いつだって初めてのライヴは緊張する。来月は大阪でライヴするので皆さん観に来てください。

毎年、面白い人、楽しい気分にさせてくれる人、相変わらずかっこいい人、勇気もらえる大事な人、逆に気持ちを削がれる人、勘違いした人、更には態度や話し方まで変わっちゃった人、元々そんな人。続ける人やめちゃう人。会ったり離れたり。
ただただ続けようと思います。

思い付いたまんまに話すのはただ正直な嘘の羅列。
でも誰もそれに間違いのないため息なんかつけない。


Judee Sill『Heart Food』
ジュディ・シルのセカンド。この人のアルバム(正式なのは2枚だけど)は全部いい。最高だ。

アネハ構想 2005/12/15(Thu) 01:50:57
本格的に寒くなってきたなあ。バイクが厳しいっす。走ってたら涙が勝手にいっぱい出てくるいっぱいいー。

こないだDICEに観に来てくれた方々どうもありがとう。新曲は間に合わなかった。もう少し詰めてみます。
今年はあと一回です。オールナイトです。夜通し飲みましょう。

んで来年一発目は別ユニットでの出演になりそうです。こないだ、ジョン・レノンの命日に命名した・・・んやけどこれでいいのかしら?今度発表します(そんなたいしたもんじゃないけど)。


Nick Drake『Bryter Layter』
そのライヴに合わせてではないのですが、新しくアコースティックギターを買いました。見かけた時にドキッとした、GUILDのやつです。ニック・ドレイクのこのアルバムジャケで見て以来、ここのギターにしようと思ってた。とてもよく鳴るいいギター。でも最近よく聴いてたのは『Pink Moon』の方だった。ヘッドホンで、ひとつの音も聞き逃すまいと。

WHY?『Elephant Eyelash』
以前に書いたHymie's Basementもやってる人の新譜。もはやヒップホップどころではなくめっちゃサイケなアレンジも飲み込んだPAVEMENTやFLAMING LIPSみたいなポップアルバムになってますが、このうたごころ満載メロディーに頬と涙腺ゆるみっぱなしだ。来年くるみたいです。観たいなあ。

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